明石の魚は美味い!

明石の魚 嵜 で食べていただける(いただいた)魚メニューです
魚には 旬があり その旬時期しか お出ししたくないと考えますので
御注文いただいても ないことがあります(多々)

美味しい 旬の魚は 
その季節の香りと共に お楽しみください!

噛むほど味が出る 明石ダコは
シンプルに ぶつ切り
キュウリと いいコンビです





明石浜らしさは 雑魚の食べ方
小さな アカベラは 南蛮漬けが定番です





水揚げ産地でしか 食べられない
青魚とは思えないほどの身色と弾力
サバの刺身は ぜひとも食べたい!





魚編に春と書く 鰆 サワラ
明石ならでは 特徴的な ぼんてん漁で釣られたサワラは 大ぶりに角切り刺身で





1本釣りのアジは 香り高く
もっちり感と しっかり感
これがアジ!? と 驚くこと 間違いなし





鯛はカブト煮が美味い!
しっかりと 味があり 鯛の鯛がある カマ部分は
ぜひにも 食べたいところ 
漁師料理らしく 甘辛く テカテカに炊き上げます





お酒に合う 南蛮漬け
明石の浜 定番は トラハゼです





TVでも紹介させていただきました 鯛の骨せんべい
硬いと敬遠される 鯛の骨を 時間かけて揚げて
本当に鯛? と、思わせる香ばしさとともに!





白身が美味しくなる 明石の初夏
中でも メイタガレイは 透明感あふれ 上品な味と香り
人気が頷ける そんな刺身が お勧め!





近年 産卵期を外れて 抱卵しているタコを見かけます
タコの卵は もっちり食感に 後からわいてくる味の濃さが自慢なのです





春の煮付けといえば クロメバル
素直な綺麗白身が 嬉しいですね





明石ダコは かたい食感が特徴ですが
やわらか煮のファンも多いです





春の鯛は 抱卵しています
中でも 小さ目の卵が狙い目
1粒ごとに 味・香りに 力があります





鯛 白子
軽く湯通しする程度の煮付けで
まったりとした 濃い味が 最高です





4月後半〜5月後半 にしか 水揚げがない
モチエビは 油と相性がいい!
素揚げが 美味いのです





焼きフルセ!!!
シンプルに焼くだけ これで 他の魚が勝てない 素晴らしい味なのです





4月 大きく(7〜8cm)に育った イカナゴ新子
天日で2〜3日干し ほうらく鍋で炒って 甘辛いタレにからめるのが
昔から浜にある イカナゴ料理 げんごべぇ です(名の由来は 不明なのです)
くぎ煮よりも 歴史のある なかなかお目にかかれない料理です
店主の母親が 浜で 干して 作り上げてます





明石の 春はイカナゴから
シンプルに 茹であげてます!





イカナゴの成魚
通称 フルセは 脂感がお楽しみ
6〜8時間かけて 炊き上げています





イカナゴ 新子:フルセ
くぎ煮で 親子較べ






イイダコ煮付け
冬場の定番料理
甘く煮付けた マダコとは違う食感がいいのです





浜のサバ煮付
明石の浜料理 サバの煮付けは
ショウガを利かせて 甘辛く炊きます





シロミル刺身
初冬〜晩春まで
潜水漁で 水揚げされた 生きた貝ならでは食感と
好き嫌いが表れるほどの きついほど主張する
本来の味を ためしてみませんか!





ツバス(ブリの幼魚)刺身
1本釣り・ごち網漁で水揚げされ 活けこしした身には
青魚特有の血の気がありません
驚きの プリプリ感を お楽しみ!





海苔盛り巻
いろんな魚が のってます





ハモおとし
夏〜晩秋まで 透明感あふれる味と視覚のバランス!





炙り サバ棒寿司
軽くシメた サバを 食べる直前に炙らせていただきます





しめイワシ
ほとんど刺身な イワシです





マダイの生レバー





イワシフライ
秋は店主の親父が釣り上げてきます!





焼きサイラ
サイラとは ひらきサンマ です(明石浜の通称)
明石には サンマは水揚げされていませんが
サンマのひらき加工量 日本一 なのです!
たくさんある 水産加工場の その中でも 師匠的存在 井上さんが
創りあげる サンマのひらき = サイラ は 特別な味なのです





アナゴの天ぷら
アナゴは ひらきたてだと プリプリ食感ですよ!





焼きサバ
脂のったサバは 焼いても驚きの脂感





温野菜+昆布マヨディップ
大人気メニューです





茶碗蒸し
コース料理のみのメニューです
炙り魚が入ってます





おひとり鍋
魚と野菜を たっぷり おひとりで!





酢ナマコ 食べ較べ
赤と青 ナマコの 味と食感 食べ較べてください





ニンニクの芽と豚バラの甘辛炒め
明石の魚 だけ 料理している店ですが
魚以外のメニューも 何点も あります





オイルサーディン
イワシは鮮度が命
秋は 店主の親父が釣り上げてきた 刺身どころか 生きてるイワシを使って
オリーブオイル漬けで蒸しあげて 熟成させます
1匹づつ 3枚おろしにすることが 料理人のプライドです





サワラ味噌漬け
きっと 気に入ってもらえる 白味噌とサワラの脂の融合
パリっとした皮が 特徴





スズキ刺身
夏が旬の魚
沖で獲られ 活けこし・活けジメ・神経抜きを施した 技術から生まれる味は
スズキとは 思えないかもしれませんよ





シメサバ
刺身に近い 軽いシメで 脂感を 味わっていただきます





ナガハゲ姿造り
ウマヅラハギの通称 ナガハゲ
トラフグの食感な 身と
フォアグラ食感な 生キモ
得した気分に!





ホウボウ姿造り
季節の魚 いろいろ
姿造りします!





デンスケ炙り刺身
アナゴの親魚 デンスケを 
身は骨切り 皮は炙り
年中 アナゴ特有の 脂が楽しめます





ハリイカ刺身
もっちり 〜 甘み
コウイカならではの 味わいがあります





タチウオ刺身
一本釣りで ピカピカの銀肌をそのままに
刺身で





タコ天ぷら
明石に来たら 絶対 外せない
これを食べずして 明石を去るべからず
ほんとは 生で食べてもらいたタコを揚げます





カマ焼き
サバ タイ スズキなどなど
本来 一番美味しい部分を 食べることは
魚に対する 礼儀なのです





タコ唐揚
明石ダコを 特にビールに合うようにしました





鯛の塩釜焼
予約いただければ
イベントなど 盛り上がること 間違いなしの
鏡開き よろしくな 塩釜開き してみませんか





ゲソ・ナンコツ唐揚
イカの美味いところを ぜひ!





むしアナゴ
きちんと ひらき 下処理するからこそ
アナゴ本来の味と香り 甘いタレで 食べたくなります





あれこれ 明石の魚は
季節の 各地の美味しいお酒 
ビールマイスターが入れる生で
お召し上がりください!





お昼のランチ
来店いただいた女性には
デザートがついてますよ





タコの卵 煮つけ
季節の ある時限定
独特の味と もっちり感が 食べれば得した気分になります!





メイタガレイ唐揚
生きたカレイを観音ひらきにして揚げますので
身も骨も シッポも
そのまま食べられます  サラダと共に!





恵方巻き
魚をあれこれ
もちろん 明石の魚で!





焼きアナゴ
皮だけを焼いてます
絶対的な プリプリ感
骨せんべいと共に!





海鮮ぬた
その日の 魚 刺身と わけぎの融合
お酒に合うように!


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